【自然音でリラックス/Healing music/癒しの音楽】庭の滝/自然の音 ~日本庭園と滝の音〜

 

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TakaHIroです。
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~もくじ~
〇今回のテーマ
〇リピート再生の仕方
〇関連動画
〇SNS

☆コラム☆
~ストレスを感じた時は、自然を感じるのがベスト!
​~

〇今回のテーマ
森林浴です。
自然音として、森の音をあってています。
小川と小鳥のさえずりを聞きながら、木の下で寝転んでいる感じで、動画を作りました。
ぜひ、そのような感覚で、リラックスしてくださいね。

一定リズムで揺れる枝葉をぼーっと見るのもよし😀
自然音で癒されるのも良しですね👀

〇リピート再生の仕方
ちなみに僕は、風呂上がりにディスプレイ動画として、流しています。
〔動画をリピート再生する方法は?→(https://digitalnews365.com/youtube-repeat-sumaho)〕

コメント待っています(^^♪
宜しくお願いいたします。

〇関連動画
Relaxing JAZZ For WORK and STUDY – Background Instrumental Concentration JAZZ for Work and Study(https://www.youtube.com/watch?v=PErqizZqLjI)

Open The Gate Of The Heart | 愛の周波数528Hz | Toshi Piano & Channeling Art by Akiko Kayama | 有本 紀
(https://www.youtube.com/watch?v=SGYJtelsVSQ)

癒しの水音「水面が揺れる音」睡眠・リラックス・作業用ASMR 3時間
(https://www.youtube.com/watch?v=bWjelPHX11g)

〇SNS
twitter
https://twitter.com/?prefetchTimestamp=1555511169965
FB
https://www.facebook.com/bokuno.wasabi

☆コラム☆
ストレスを感じた時は、自然を感じるのがベスト!
 
もくじ
☆思い
☆自然の写真を瞑想効果!?
☆なぜ、ストレスが問題か?
 ・身体的な問題
 ・心理的な問題
 ・行動上の問題
☆まとめに変えて‐雨にも負けず‐

☆思い☆
以下のリンクに飛んでください。

☆自然の写真を瞑想効果!?☆
以下、パレオな男‐ストレスを感じたときは、とりあえず自然の写真を見とくと副交感神経が優位になるみたい‐(https://yuchrszk.blogspot.com/2016/04/blog-post_7.html)参照
アムステルダム自由大学の実験で、60名の学生から、データを取ったものよう。
自律神経のモニターを付けて、複雑な計算をしてもらい、ストレスが溜まってから、自然の写真を見せてチェックしたとのこと。
 写真を見る限りでは、街中の公園や林が移っているもので、どこかの国立公園や絶景の写真でのチェックではないよう。
 それらの写真を見た被験者のみ『副交感神経が活発になり、心拍数も低下』といった変化が現れたとのこと。
以上
つまり、自然な映像を見て、瞑想効果のストレス解消が得られるとのこと。
アムステルダム自由大学の実験以外を調べると、立教大学心理学研究の論文がありました。
以下、立教大学大学院現代心理学研究科の「自然環境の映像と音がストレス低減に及ぼす影響」(https://ci.nii.ac.jp/naid/120005598288)を参照
 この研究は、私立大学生の45名を対象に実験をしたとのこと。
 内田クレペリン検査という低強度のストレスを加えた後に、自然音と自然の高解像度の映像を見せて、ストレスの低減があるかどうかの実験をしたよう。
 その結果、PANAS(恐らく、日本語版のストレスチェックのようなもの。)で、ポジティブ情動とネガティブ情動両方で、有意な作用が出たとのこと。
 つまり、『映像と音でストレスが減ったとの実験結果が出た。』
以上
★つまり、自然によるストレス解消は、自然環境に行くばかりでなく、映像や音に触れるだけでも、解消されると結果が、二つの記事から示されている事が分かりました。

では、ストレスの問題点とはなんでしょうか? つまり、ストレスを解消するのは良いけれど、『そもそもなぜ問題なのでしょうか?』

☆なぜ、ストレスが問題か?☆
以下、京都府精神保健福祉総合センターのHP(http://www.pref.kyoto.jp/health/health/health09_c.html)を参照すると。。。。
 ・身体的な問題
 ストレスが、身体に現れるのは、自律神経系、ホルモンバランス、免疫系を媒介として現れるとのこと。
 つまり、下痢や便秘、イライラ、体重の減少、動機、頭痛などなどと日常にあるような不調から、気管支喘息、糖尿病、バセドウ氏病など大病に繋がるケースもあるのだとか。

 ・心理的な問題
 これは、3つに分けられるようです。最近注目されているため、皆さんも知っている人が多いかもしれないですね。
 ①うつ(鬱)
②不眠
③不安
この3つです。
①うつ(鬱)
気分が憂鬱、食事が美味しいと感じない、良く寝られない等の状態から、生きていることが申し訳なく感じるなど、深刻な状態にもなるよう。これには、「怠けている」と勘違いしがちなようなので、一度立ち止まって、チェックするのが必要と説いています。
②不眠
ぐっすり寝られない、何度も起きてしまう、朝早く起きてしまう等通常と違う睡眠の仕方になるよう。深刻にならないように適度にストレスを解消する事が大切とのこと。
③不安
これは、「対象のない恐れ」と紹介されています。また、動機や発作にもなるようで、居てもたってもいられなくなるよう。ホルモンバランスが崩れる時期に起きやすくなるのだとか。。。。
・行動上の問題
 これも、3つに分けられ、①アルコール依存②ギャンブル依存・買い物依存③暴力に陥りやすいとのこと。
①アルコール依存
 これは、ストレス解消の中で、「飲酒」がかなりの割合を含むのだとか(20歳未満の方には、周りの大人たちの行動をイメージしてくださいね。)。楽しく節度のある飲酒は、気分転換に適しているかもしれないけれど、『人間関係にひび』が入ったり、休日は『朝から晩まで』飲んでいたり等があれば、「問題飲酒」と呼ばれるよう。
 さらに、お酒が切れると『手が震える』『イライラする』等が出たら、『アルコール依存症』として考えられるのだとか。
 ②ギャンブル依存・買い物依存
 ギャンブル依存は、買った時の何でも出来る感が、日々のストレスと自身のなさを一気に払拭してくれるのだとか。この感覚が段々と脳の中で麻薬のような効果になり、辞めたくても辞められない状態になってしまうようです。買い物依存も常識的な範囲を超えて買い物をしてしまうようになると、自身の生活が壊れてしまう事に繋がります。この根底には満たされない心の課題や自己否定感があると言われているとのこと。
 ③暴力
 ストレスの発散として、暴力を振るってしまう事もあるそう。辞めようと思っても、つい暴力を振るってしまう事になってしまうようです。
以上
 ストレスを抱えることで、様々な依存や不調、人間関係の悪化が出やすくなると分かりました。また、それらを解消するために、依存や暴力、飲酒等をしてしまうと悪化のスパイラルに陥るのかもしれませんね。
 『ストレスは、日常的に少しずつ解消していくことが、大切という事です。』

☆まとめに変えて‐雨にも負けず‐☆
 僕もストレスに晒されている事があります。
 じゃ、そのストレスをなくせば良い! ストレスから逃げちゃおう! となるかもしれないですが、なかなか出来ない事ですよね。
 ストレスの根本的解決やストレスそのもの捉え方を考え直すのを専門的にいうと「ストレスコーピングの方法」と言います。これらは、かなり効果的で解決できる可能性がかなりありますが、専門的な方と一緒に行うのがベストです。
 ★じゃ、自分出来るのは何か? 
 気晴らしです。
 これは、ストレスが発散に効果的と言われています。
 例えば、①休む②発散する③緩和するです。
 ①休む
 心身が休まるところでほっと一息をつく感じです。
 ②発散する
 好きな事をしたり、遊んだりすることで、リフレッシュするとイメージ出来ればいいと思います。
 ③緩和する
 これは、瞑想(マインドフルネス)やゆっくり風呂につかることで実現できます。
 ①~③さんは、副交感神経を優位にすることが出来るとされています。
 つまり、自然に触れる事が大切なります。

 日々のストレスを動画と音で、発散するのも健康な心身を手に入れる第一歩と考えています。

#癒し #自然音 #森の音

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